世界に広がるおもてなし

日本のおもてなし文化である「おしぼり」は、日本企業の海外進出とともに、いま世界中に広がっています。 日本でもすでに千葉・銀座に店舗を構え、シンガポールに海外進出の第一号店をオープンした「カフェバーK」様のMOCA導入事例をご紹介いたします。

■日本のおもてなし文化、「おしぼり」は欠かせないアイテム

日本では、千葉・銀座とお店を持ち、バテンダーは大会でチャンピオンになった本物ばかり。本格的なオーセンティックバーとして確固たる地位を築かれた「カフェバーK」様。萩野公昇CEOは、本格的なアジア進出に向けて動き出し、進出第一号に洗練されたサービスの国「シンガポール」を選びました。

持ち前の「こだわり=おしぼり」は、日本より輸入し、スタッフが丁寧に洗浄、柔軟サ剤を入れて「触感」にもこだわります。締めの適度な香水は・・・細部にまで妥協の無い利他の心。日本を代表するカフェバーKは、日本文化である「おしぼり」は欠かせないと断言しています。

シンガポールを皮切りにアジア展開するには、日本人が「日本の心=おもてなし」を持ち合わせてシェーカーを振ることだと共感するばかりです。

海外でのMOCAの納入実績

シンガポール : カフェバーK
中国 : 中国大酒店
米国 : サンフランシスコ 飲食店50店
スペイン : バルセロナ
モロッコ : モロッコ政府

・・・その他、香港・イタリア・フランス・イタリア・イギリス・イスラエル・ロシアの飲食店や施設に納入。

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